近頃は、様々カメラ(特にミラーレス一眼をメインに)優秀な手振れ補正が搭載されている。

ちなみに僕が使っているキャノンの一眼レフはカメラ側に手振れ補正が付いているものは未だ存在せず、全てレンズ側の対応があれば一応使える(使えると言っても、動画を撮る用には考えられてない)

手振れ補正の代表格として君臨しているのが、SonyのαシリーズPanasonicのGHシリーズだ。

手振れ補正とは

そもそも手振れ補正がなぜ必要なのだろうか。

その答えは、実に簡単である。

手振れしている動画ほど醜いものはないのだ。

要は、観ている側が酔ってしまうのだ。

映画やテレビでは、高価な機材を使い手振れをしないように基本的にはしている。

しかし、スマホで撮ったものや、知識のない人が簡単に動画を撮る際に注意しなければならないのはカメラの性能なんかよりも、圧倒的に手ブレである。

醜い映像=第一に手振れしているという構図は成り立つのではないか。

そこで今回は、高価な機材よりも身近にあるスマホで動画を作ってみた。

iPhone 8 Plusで動画!

まずは見ていただきたい。

これがiPhone 8 Plusで撮影&スマホ内で作った動画である(撮影&編集時間10分)

僕が普段作業をしているCASE Shinjuku内で休憩中に作ってみた。

どうでしょうか。

これ全て手持ちで撮影しています。

入り口のところ以外はほとんどブレてない事が分かります。

という事で、iPhone 8 Plusの光学手振れ補正がいかに効果的かの記事でした。

*撮影するときはちゃんと脇を締めて、手振れしないように気をつけながら撮影してくださいね!

結論

iPhone 8 Plusのカメラは最高である。


撮影場所

CASE Shinjuku

 

住所・連絡先
〒169-0075
東京都新宿区高田馬場1丁目28−10 バンフォーレ三慶ビル4階
TEL:03−6302−1515
FAX:03−6302−1516

営業時間
【月〜土】 9:00〜18:00
【日・祝】 休業日

ちなみに、僕はあまり他のコワーキングスペースを知りませんが、高田馬場駅戸山口から徒歩すぐの場所にあるCASE Shinjukuさんはとてもオススメです。

なんと言っても、居心地の良さは最高レベル。

USB-C接続のPhilipsのモニター(USB-PD対応)もドロップインでも自由に使えるので、ただでさえ思いMacbookPro15インチを使っている人も電源アダプターいらずで荷物が軽くなる事間違いなし!

*コワーキングスペースの利用は事前予約不要で、500円/1H : 2,000円/1日上限 でご利用いただけます。

 

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